上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
- ▲
- --------
- PermaLink
- スポンサー広告
- TB : -
「ひとを知る」ことをお手伝いする次世代検索エンジンが登場。
あのひと検索 「spysee」
フォークソノミー、セマンテック・ウェブの名の下にいろんなサービスができていますが、このspyseeはけっこう上手にできてるんではないでしょうか。
検索精度と、「つながり」からどんどんユーザーを誘導できたら、ハシゴするクセがついたらおもしろそうですね。wikiみたいに。
さらにおもしろいのが、キーワードの調査以来ができること。
現在、1キーワードにつき約1分で調査結果がでる。
「あのひと検索」って言い方は◎。芸能人などの固有名詞検索はネットリテラシーを問わず人気のワードだろうし。ただ、サイトトップで「セマンテックウェブ」とかそういう用語は使わない方がいいんじゃないかな。
▼キーワードの関連性が視覚的に表示される
同じサイトを見ながら友達とお絵かきチャットができる『Twiddla』 -
百式以前にメモった
thatsmymouseは同じページを見てる人たちのマウスの動きを共有できるサービスでしたが、このTwiddlaはお絵かき、落書きが共有出来ちゃう。
thatsmymouseはページのソースに埋め込めば、訪問者のパーミッションをとって勝手に共有できるお手軽なものでしたが、Twiddlaは、Twiddla内にウェブページを読み込んで共有します。
そもそもページを読み込まないで単純にお絵かきを共有するだけでも遊べます。
デモページに意外と人がいるので遊んでみてはどうでしょうか。
家族の知り合いのうどん屋さんがAUショップへ転身したそうな。
しっかしすごい転身だねwww
うどん屋さんはそこそこ人気があったらしいけど。
携帯販売(契約)でのキャリアインセンティブってそんなにいいんですかね?
マチウケメール便便利。
でも、携帯ヘビーユーザーって、あんまりPC使わなさそうだなぁ。
一番ニーズと影響力がありそうな若い子たちがこのサービスにたどり着けるのでしょうか。
モバゲーを筆頭に、携帯サービスを盛り上げているユーザーはすごく若年層。
この子たちは、僕たちおっさんには面倒だと思う携帯サービスも平気で(しかも上手に)利用する。
デコメの人気を考えるとき、いつも思うことが、回りでデコメを日常的につかってる友人は皆無だということ。(ちゃんと女の子友達もいますww)
おっさん含む大人がデコメを使わない一番の理由は、メンドクサイだと思う。
妖怪メンドクサイ。
PCでもそんなこと普通はしないのに、携帯でチマチマそんなことやってられるか!って感じでw
(乱暴だけど)若い子はそもそもコミュニケーション手段が携帯しかないから、メンドクサイ以前に携帯一択だから平気なんだろうな。で、若い子が使うから、流行りのデコメはあんなデザインwなんだろうなw
もし、デコメがストレスレスで使えたら大人たちも使うと思う。
そしたら、大人たち好みのデコメニーズも出てくると思う。
# しっかし稚拙な文章www
家庭菜園つくりを支援してくれるオンラインツール『GrowVeg』(百式さん)
こういうの好き。
ブログパーツみたいのあるのかなぁ。
子供の成長を表すブログパーツあったよな、確か。
あれに「そろそろオムツをやめる練習」とか「自転車の練習を始めましょう」とか入れるとどうかな。
「バレエを習わせる」「お受験の準備。しないと後悔します」とかはやりすぎかなww
あ、ユーザーの実例をソーシャルな感じで共有したらおもろいかも。
「オムツをとる練習に人気の時期」みたいに。
友達のマウスと一緒に遊ぶことができる『thatsmymouse』(
百式さん)
thatsmymouseそのサイトを見ている他のユーザーのマウスの動きがみれちゃうサービス。
発行されるコードを貼り付けるだけで利用可能だそう。
# 「>>Read more」の先に設置してみました。